下高井農林高校の高校生にオンラインで飯山の伝統ほうきの作り方を教えてもらいました

8/7(金)、日本語学科5名の学生が下高井農林高校の高校生にオンラインで飯山の伝統ほうき(小沼ほうき)の作り方を教えてもらいました。

コロナ感染予防のため、オンラインでの実施となりましたが、高校生のみなさんが丁寧に作り方をレクチャーしてくれ、無事にかわいいミニチュアほうきが完成しました。

まず初めにお互いの自己紹介。NBLの学生は自分の国のことを日本語でプレゼンテーションしました。

そして、ほうきつくり開始。途中、難しいところもありましたが、無事に完成。学生にとっては日本の文化に触れる良い機会になったようです。

この様子は8/8(土)信濃毎日新聞の朝刊にも掲載されました。

本校Facebookにも交流授業の写真を掲載しています。

ぜひご覧ください!

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