TBLの先生ってどんな先生?~第2弾~

入学後に教わる先生たちはどんな人なのか?
そんなみなさんの疑問にお答えするべく始まった「TBLの先生紹介」企画。
第2弾の今回は、梅田先生をご紹介したいと思います!


梅田先生は、国際コミュニケーション学科英語ホスピタリティコース1年生の担任であり、実際に英語科目・ホスピタリティ科目の授業も担当している先生です。
梅田先生、いったいどんな先生なのでしょう?インタビュー形式で探ってみました!

先生になったきっかけは?
中学生の時に通っていた塾で、自分が分かったことを他のクラスメイトに教えてあげたところとても喜んでもらえたのがそもそものきっかけかな、と書きながら思い返しました。

授業で心掛けていることは?
本当に大事なところを選んで、分かりやすく、例を使いながら教えています。また授業中に、学生が少しでも自分で考えて誰かとコミュニケーションを取るような時間を作っています。TBLの授業は90分なのですが、途中で3分くらいの休憩を入れたりして、学生たちが集中力を高め、めりはりをつけて学べるようにしています。

先生から見たTBLのおすすめポイントは?
TBLには様々な国籍、経歴や年齢の学生がいます。新しいことが好きな方や、今まで会ったことのない人たちと知り合いになってみたい方におすすめです。金子みすゞさんの「みんなちがって、みんないい。」の世界です。


ちなみに、先生の趣味・好きなことはなんですか?
SFが大好きなので、映画や小説をよく観たり読んだりします。また、大学の時に演劇をやっていたので、その頃の友達と集まって朗読会や演劇ワークショップをやることもあります。

ちなみに、梅田先生はスターウォーズがお好きだそうで、お休みを取って旅行した先がスターウォーズの海外ロケ地だったりします!その話詳しく聞きたい!という方はぜひ入学後に梅田先生にその話を振ってみてくださいね。

私も何度か授業にお邪魔させていただきましたが、時折ジョークなども交えながらわかりやすく説明してくれる先生です!入学後に実物に会えるのをぜひお楽しみに!

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