専門課程3つのポリシー


ディプロマポリシー

グローバルビジネス学科

専門学校東京ビジネス外語カレッジ(TBL)並びに専門学校長野ビジネス外語カレッジ(NBL)はその教育理念の下に、グローバルビジネス学科におけるTBL・専門士(ビジネス専門課程)、NBL・専門士(商業実務専門課程)は、以下の通りディプロマポリシーを定めています。
  1. 特定分野における基本的知識体系を有し、人間としての自己存在の総合的な価値を理解している。
  2. 自己管理能力を有し、倫理観を持って良き市民として社会に貢献することができる。
  3. 主体性を持ち、創造的思考力を持って社会に新しい価値をもたらすことができる。
  4. 一定のグローバル感覚を有し、適切な国際活動交流を実践できる。
  5. 一定のビジネス英語力(日本語力)を有し、それを活用することができる。
  6. 経済・企業経営の基本理念を理解し、一定の実践的なビジネス実行力を有している。
これらのディプロマポリシーにより人間力、国際力、専門力を備えた人材の育成に努めています。

国際コミュニケーション学科

専門学校東京ビジネス外語カレッジ(TBL)並びに専門学校長野ビジネス外語カレッジ(NBL)はその教育理念の下に、国際コミュニケーション学科におけるTBL・専門士(外語専門課程)、NBL・専門士(文化教養専門課程)は以下の通りディプロマポリシーを定めています。
  1. 効果的な言語運用のために必要な言語知識を有し、人間としての自己存在の総合的な価値を理解している。
  2. 自己管理能力を有し、倫理観を持って良き市民として社会に貢献することができる。
  3. 主体性を持ち、創造的思考力を持って社会に新しい価値をもたらすことができる。
  4. 一定のグローバル感覚を身につけ、異文化と自国文化を理解し、適切な国際活動・交流を実践できる。
  5. 国際社会で要求される言語スキルを身につけている。
  6. 国際関係と学習言語圏の文化・社会・専門知識に関して体系的に理解し、適切なコミュニケーションを行うことができる。
これらのディプロマポリシーにより人間力、国際力、専門力を備えた人材の育成に努めています。

カリキュラムポリシー

グローバルビジネス学科

専門学校東京ビジネス外語カレッジ(TBL)並びに専門学校長野ビジネス外語カレッジ(NBL)はディプロマポリシーに則った人材育成のため、その教育課程を以下の通り定めています。 具体的には下記の4つの科目群により運営され、国際社会にビジネス・言語力の両面から貢献するグローバル人材を育成することを目的としています。
  1. [科目群] グローバル感覚を養成し、異文化理解力を高める科目群
    [分 野] 国際理解分野
    [例 示] 国際理解、異文化コミュニケーション 等
  2. [科目群] 実践的英語力、ビジネスコミュニケーション力を高めるための科目群
    [分 野] コミュニケーション分野
    [例 示] ビジネス英語、TOEIC英語、ビジネスコミュニケーション 等
  3. [科目群] 経済基礎、経営戦略を学び、実際のビジネスでの対応力起業力を身につける科目群
    [分 野] ビジネス分野
    [例 示] 経営戦略、マーケティング 等
  4. [科目群] 企業の即戦力として必要なスキルを身につける科目群
    [分 野] 社会人教育分野
    [例 示] ビジネスコンピューティング、キャリアデザイン 等
そのカリキュラム構成に当たっては、企業連携による実践的教育に力を入れており、企業からの講師派遣、学生の企業訪問演習を充実させております。また、海外大学との相互学位認定プログラムを充実させ、カリキュラム内容のグローバルスタンダード化に努めており、交換留学制度も整備されています。結果として多くの異なる国と地域からの学生で構成される教育環境となっています。

国際コミュニケーション学科

専門学校東京ビジネス外語カレッジ(TBL)並びに専門学校長野ビジネス外語カレッジ(NBL)はディプロマポリシーに則った人材育成のため、その教育課程を以下の通り定めています。 具体的には下記の4つの科目群により運営され、国際社会において、人と人をつなぐ言語コミュニケーション力と相手を想うホスピタリティー精神の両面から貢献するグローバル人材を育成することを目的としています。
  1. [科目群] グローバル感覚を養成し、異文化理解力を高める科目群
    [分 野] 国際理解分野
    [例 示] 異文化コミュニケーション、国際関係研究、日本事情 等
  2. [科目群] 高い言語力(英語、医療中国語、日本語、ベトナム語)と適切な通訳、コミュニケーション力を高めるための科目群
    [分 野] コミュニケーション分野
    [例 示] TOEIC英語、医療通訳、医療英語、日越通訳、ビジネスコミュニケーション 等
  3. [科目群] 日本独自のホスピタリティー感覚を養成し、お互いを思い協調していく力を身につける科目群
    [分 野] サービス分野
    [例 示] ホスピタリティー、Destination Management 等
  4. [科目群] 医療分野で必要とされる専門知識の基礎を理解するための科目群
    [分 野] 医療分野
    [例 示] 医療知識、薬学、医療会計、医療事務 等
  5. [科目群] 日本語教育人材に必要とされる専門知識を理解するための科目群
    [分 野] 日本語教育分野
    [例 示] 初級指導法、初級教育実習、日本語教育能力試験対策 等
  6. [科目群] 大学入学後に他の日本人と障害なく学べるよう、日本人の高校卒業相当の教養知識を習得するための科目群
    [分 野] 教養分野
    [例 示] 時事問題 I/II、政治経済 I/II、地理歴史 I/II、数学 I/II等
  7. [科目群] 企業の即戦力として必要なスキルを身につける科目群
    [分 野] 社会人教育分野
    [例 示] ビジネスコンピューティング、ビジネスマナー、キャリアデザイン 等
そのカリキュラム構成に当たっては、企業連携による実践的教育や、在学期間中に単位認定型の海外留学の推奨の他、企業でのインターンシップも体系化を進めています。結果として日本語、母国語、英語をマスターしたいと願うトリリンガルを目指した多くの異なる国と地域からの学生で構成される教育環境となっています。

アドミッションポリシー

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▶ 個人情報保護方針
 ▶ 情報セキュリティ

 ▶ サイトポリシー

 

サイトポリシー

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