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学校案内

ビジネス専門知識と語学力を兼ね備えた
グローバル人材育成を目指すインターナショナルな専門学校。

1992年、前身の信濃予備校を発展させる形で、世界に開かれた国際的日本語教育機関として、長野外語アカデミー日本語学校が長野県上田市に開校しました。2005年に専門学校 長野外語カレッジとして認可され、2015年4月、商業実務専門課程「グローバルビジネス学科」を新設して規模を拡大しました。2016年4月、専門学校 長野ビジネス外語カレッジに校名を変更。2019年に高等教育無償化確認校に認定され、2022年にはグローバルビジネス学科が職業実践専門課程に認定されました。現在は「グローバルビジネス学科」「国際コミュニケーション学科」と「日本語学科」を設置する総定員680名の専門学校です。

学校概要
建学の精神や教育理念、教育方針など、NBLの基本情報についてご紹介します。

沿革
1977年、初代校長荻野祥二郎が上田市内に学習塾を開塾しました。

3つのポリシー
ディプロマポリシー、カリキュラムポリシー、アドミッションポリシーです。

教育目標
4つのコースの教育目標や、指導目標・科目名・推奨資格をご紹介します。

地域密着・体験型プロジェクト
机の上だけではない、「実践的な学び」を積極的に授業に取り入れています。

教員ご紹介
NBLに所属する経験豊かで熱意あふれる教員をご紹介します。

施設案内
最新の機器を備えた快適な環境を整え、学生の学びをサポートしています。

キャンパスカレンダー
国際色豊かな環境で、多国籍・多文化に触れるイベントが充実しています。

情報公開
学則やシラバス、第三者評価機関による評価など学校運営、教育活動に関する情報を公開しています。

日本語学科(外部サイト)
ISI日本語学校の公式サイトです。NBLの日本語学科についてお知りになりたい方はこちらをご覧ください。

学校法人ISI学園(外部サイト)
NBLは学校法人ISI学園が設置・運営する専門学校です。専門学校2校と日本語学校1校を運営しています。

ISIグループについて(外部サイト)
NBLは、グローバル人材の育成を通じて社会貢献する総合教育グループ「ISIグループ」に所属しています。

校長メッセージ

学校法人ISI 学園
専門学校長野ビジネス外語カレッジ
校長
浅野 貴稔

長野・上田に誕生して45年。
長野ビジネス外語カレッジは、皆様の夢の実現に向けて全力でサポートします。

専門学校 長野ビジネス外語カレッジ(NBL)は、日本の中央に位置する長野県上田市にあります。長野県は古くから「人づくり」を柱にした教育県であり、美しい自然に囲まれた城下町「上田市」は勉学に励む皆様にとっては最適な生活環境です。このような風土の中でISIグループは、教育一筋に45年の歴史を刻んでまいりました。その発祥の地がここ長野ビジネス外語カレッジであります。

本校は、世界30余の国と地域からの留学生と日本人学生が集う国際色豊かな専門学校です。当校だからこそ学べる生きた語学力とコミュニケーション能力を身につけながら、さらに専門スキルを高めていってほしいと願っています。

明るく気持ちの良い教室、安全で安心できる学習環境は学生たちだけでなく、一般市民の皆様にも開かれた学校となっています。さらにISIグループの留学センターやキャリアセンターの活用を通して、一人ひとりの学生たちの思いに寄り添ってまいります。

将来は、日本国内のみならず「世界で活躍できる人間になりたい」「海外の大学に留学をしたい」「海外と関わる仕事がしたい」このような皆様の夢を、ここ長野ビジネス外語カレッジで育み、世界に向けて確実な第一歩を踏み出していきましょう。私たち教職員一同は、皆様の「夢の実現」に向けて全力でサポートしてまいります。

2022年、ISIグループは創立45周年を迎えました。

パートナー企業・団体様からのメッセージ

上田市長
土屋 陽一 様

学校法人ISI学園が創立45周年を迎えられますこと、誠におめでとうございます。創業の地である信州上田から、世界で活躍するグローバル人材を長年にわたり育成してこられたことに敬意を表し、貴学園の今後ますますのご発展と皆様のご活躍を祈念いたします。

上田商工会議所 会頭
柳澤 憲一郎 様

創立45周年、誠におめでとうございます。
貴専門学校と上田商工会議所は、2021年1月に包括連携協定を締結しました。貴校と共に、上田地域発展のため歩んで参ります。学生の皆様のご活躍を心よりお祈り申し上げます。

一般財団法人浅間リサーチエクステンションセンター
センター長・専務理事
信州大学 特任教授(地域産学官連携)工学博士
上田信用金庫 監事
岡田 基幸 様

大企業のみならず、地方の中小企業にとっても、グローバル化への対応力が求められる時代です。世界中から、多くの学生が、信州上田の地に「学び」に来ていただけることに感謝しております。母国と上田市との国際交流の架け橋となっていただくことも期待しております。